2016年03月28日

金融緩和の行く末

こんにちは!
東洋経済 『ブログキャスター』 編集部です。

本日発売の 『週刊東洋経済』 の特集は 「金融緩和中毒」 です。
量的緩和からマイナス金利に踏み込んだ金融政策と世界経済を展望しました。

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目次はこちら

未踏の超異次元ともいわれる日銀による金融緩和政策ですが、
その狙いや思惑とは裏腹に、緩和が効かない、副作用が深刻 …
といった見方が広がってきました。

特集では日銀、為替、米国、欧州のそれぞれについて、
黒田緩和の評価、怖いのは円高より円安、トランプ大統領でどうなる ?
EU分解 ? … などなど、さまざまな影響を考えました。

金融や証券、貿易にかかわるビジネスパーソンはもちろんですが、
消費者や生活者の視点からも役に立つ大特集号です。

(Ym)

posted by ブログキャスター at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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